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【8/4】ゲゲゲの鬼太郎専門店「鬼太郎茶屋」が一旦営業終了・休業へ

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【2024年7月24日追記】
調布市深大寺のゲゲゲの鬼太郎専門店「鬼太郎茶屋」さんが、2024年8月4日(日)をもって一旦営業終了・休業します。

建物の老朽化が原因みたいですね。

今の場所も素敵ですが、新たな場所での営業も応援しています!

移転先などはわかり次第追記していきます。


 

こんにちは、キチナビ(@kichinavikun)です^^

東京都調布市にある深大寺に来ています。

調布市は、ゲゲゲの鬼太郎の作者、水木しげるさんが長年住んでいたゆかりのある場所です。

調布市の深大寺には、ゲゲゲの鬼太郎のカフェ「鬼太郎茶屋」があるのです。

月曜日に深大寺に来てみたところ、まさかの鬼太郎茶屋が定休日(泣)

どうしても鬼太郎茶屋に行きたかったので、翌日の火曜日にもう一回深大寺にやって来ました!

※当ブログの内容は2019〜2020年頃の情報なので、最新の情報はお店に確認をお願いします

鬼太郎茶屋の店内の様子

鬼太郎茶屋の店内付近はグッズがたくさん売られています。

ゲゲゲの鬼太郎ファンにはたまらないですね。

ゲゲゲの鬼太郎の新しいアニメ。

猫娘が可愛すぎると評判のアニメですね。

確かにかわいい。

グッズ売り場の奥がカフェです。

少し薄暗く、妖怪が出そうな感じ。

各テーブルには鬼太郎やねずみ男のぬいぐるみが置かれています。

目玉のオヤジがでかかったです。

 

鬼太郎茶屋のカフェのメニュー表がかわいい

鬼太郎茶屋のメニュー表は物語のようになっています。

読んでいるだけで楽しい。

料金は前払い制で、座席でメニューを決めたらレジに注文しに行きます。

店員さんに人気メニューを確認したところ、

一反もめんの茶屋サンデー
目玉おやじのクリームぜんざい
ゲゲゲラテ

が人気とのこと。

今回は目玉おやじのクリームぜんざい(アイス)とゲゲゲラテ(ホット)を注文。

どちらもホットかアイスを選べます。

座席に戻り待っていると、注文したメニューが運ばれてくる。

まずは目玉おやじのクリームぜんざいからいただくことに。

ちょこんと置かれている目玉はそのまま食べても良いし、ぜんざいに入れて食べても良いです。

ぜんざいは中に栗が入ってて甘くて美味しいですね。

アイスクリームとぜんざいの相性抜群。

お餅も柔らかくてめっちゃ美味しい。

続いてゲゲゲラテ。

鬼太郎がかわいい。味は意外に濃いです。

両方楽しめて満足でした^^

 

鬼太郎茶屋は周辺も楽しめる

鬼太郎茶屋は中だけではなく周辺も楽しめます。

屋根の上にいる鬼太郎がかわいい。

入り口付近には鬼太郎とねずみ男の銅像。

ゲゲゲの鬼太郎のキャラクターが描かれた車。

鬼太郎茶屋の隣には、ぬりかべがいました。

目玉のおやじまんも売られています。

2日連続で来てよかったです^^

深大寺に来られる方は、是非鬼太郎茶屋にも行ってみてください。

念押ししますが、月曜日は定休日なので月曜以外に来られることをおすすめします。

 

鬼太郎茶屋の店舗情報

住所東京都調布市深大寺元町5-12-8 ※深大寺門前
アクセス京王線
「調布駅」中央口「つつじヶ丘駅」北口より京王バス『深大寺行』約15分。終点下車すぐ。
■JR中央線
「吉祥寺駅」「三鷹駅」南口より小田急バス『深大寺行』約20分。終点下車すぐ
営業時間10:00~17:00
※最新の営業日時はお店に確認をお願いします
定休日月曜日(祝祭日の場合は翌日に振替)
電話番号042-482-4059
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