「ベースブレッド(ベースフード)って、食べると太るのかな?」と気になって検索された方も多いのではないでしょうか。

結論からお伝えすると、ベースブレッド(ベースフード)は食べすぎなければ太りにくいパンです。

糖質は一般的な菓子パンとくらべて約30%オフに抑えられていて、さらに食物繊維やたんぱく質もしっかり摂れるので、ダイエット中の主食としてはかなり優秀なんですよ。

ただし「完全栄養食=カロリーゼロ」ではありません。1袋あたり約250〜280kcalありますので、おやつ感覚で何袋も食べてしまえば当然のように体重は増えていきます…!

私自身、1ヶ月ほど朝食か夜ご飯をベースブレッド(ベースフード)に置き換えてみたところ、体重は1.4kg減という結果になりました。

この記事では、ベースブレッド(ベースフード)のカロリーや糖質を種類別に一覧でまとめながら、朝・夜の置き換えダイエットの実体験や、太らないための食べ方のコツまでこのブログで解説していきますね^^

目次
  1. ベースブレッド(ベースフード)は太る?結論は「食べ方しだい」です
  2. ベースブレッド(ベースフード)のカロリー・糖質を種類別に一覧比較
  3. ベースブレッド(ベースフード)で朝食・夜ご飯を置き換えたダイエット実体験【1ヶ月で-1.4kg】
  4. ベースブレッド(ベースフード)は朝と夜どっちに置き換えるのが効果的?
  5. ベースブレッド(ベースフード)で太らないための食べ方7つのコツ
  6. ベースブレッド(ベースフード)は体に悪い・やばい?原材料と栄養成分をチェック
  7. ベースブレッド(ベースフード)はまずい?味の口コミとおいしい食べ方
  8. ベースブレッド(ベースフード)の口コミ・評判とやめた理由
  9. ベースブレッド(ベースフード)はコンビニで買える?いちばんお得な買い方
  10. ベースブレッド(ベースフード)の「太る?」に関するよくある質問
  11. まとめ|ベースブレッド(ベースフード)は太る?

ベースブレッド(ベースフード)は太る?結論は「食べ方しだい」です

ベースブレッド・ベースフード

さっそく結論からお伝えしますね。

ベースブレッド(ベースフード)は、今の食事と「置き換えて」食べるなら太りにくく、いつもの食事に「追加して」食べると太りやすい食品です。

当たり前のように聞こえるかもしれませんが、ここがいちばん大事なポイントなんです。

「ベースブレッドは太る」と言われてしまう3つの理由

  1. 1袋のカロリーが意外と低くない(約249〜281kcal)
  2. おいしいのでつい2袋・3袋と食べてしまう
  3. 完全栄養食だから何袋食べても大丈夫、と勘違いしやすい

とくに多いのが3つ目です。「体にいいもの=太らないもの」ではないので、ここを勘違いしてしまうと、栄養は摂れているのに体重だけ増えていく…という残念なことになってしまいます。

それでも「太りにくい」と言える3つの理由

  • 糖質が一般的な菓子パンより約30%オフなので、血糖値が急に上がりにくい
  • 食物繊維が1袋に約4〜6.5g入っていて腹持ちがよい
  • たんぱく質が1袋に約13gあるので、ダイエット中に落ちがちな筋肉をサポートしてくれる

「パンなのに我慢しなくていい」というのが、ベースブレッド(ベースフード)のいちばんうれしいところですね^^

※1食分(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む

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ベースブレッド(ベースフード)のカロリー・糖質を種類別に一覧比較

ベースブレッド・ベースフード

「太るかどうか」を判断するには、やっぱり数字を見ておくのがいちばん早いですよね。

ベースブレッド(ベースフード)の主なフレーバーのカロリー・糖質を、一覧表にまとめてみました。

種類カロリー糖質たんぱく質食物繊維
チョコレート266kcal29.6g13.6g5.8g
さつまいも249kcal27.1g13.5g5.9g
ミルク250kcal26.6g13.5g6.5g
メープル251kcal26.7g13.5g6.5g
栗あん281kcal36.6g14.2g6.2g
カレー271kcal32.1g13.6g6.4g
ミニ食パン・レーズン281kcal34.3g13.5g3.8g

※数値はすべて1袋あたりです(ミニ食パン・レーズンは1袋2枚入り)。ラインナップや栄養成分は変更になる場合がありますので、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

いちばん低カロリー・低糖質なのは「さつまいも」「ミルク」「メープル」

表を見ていただくと分かるとおり、さつまいも(249kcal・糖質27.1g)、ミルク(250kcal・糖質26.6g)、メープル(251kcal・糖質26.7g)あたりが、カロリー・糖質ともに控えめです。

反対に、栗あんやミニ食パン・レーズンは糖質が34〜36g台とやや高めなので、ダイエット中は「ごほうびの日に食べる」くらいがちょうどいいかもしれませんね。

一般的な菓子パン・主食とくらべるとどれくらい違う?

一般的な菓子パン(メロンパンやデニッシュなど)は、1個で350〜400kcal・糖質50g前後になることも珍しくありません。

ごはん1杯(150g)でも約230kcal・糖質は約55gです。

そう考えると、ベースブレッド(ベースフード)1袋はカロリーは同じくらいでも、糖質は半分ほど。しかも、たんぱく質とビタミン・ミネラルまで一緒に摂れてしまうわけです。

1食(2袋)だと何kcal?置き換えの目安

ベースブレッド(ベースフード)は、1食=2袋が公式の目安になっています。

2袋だとおよそ500〜560kcal。ラーメンや唐揚げ定食が800〜1,000kcal超えなことを考えると、置き換えるだけで1食あたり300〜500kcalほど減らせる計算です。

「1袋だと物足りないけれど、2袋だと少し多いかも」という方は、1袋+サラダやスープを足す食べ方もおすすめですよ^^

ベースブレッド(ベースフード)で朝食・夜ご飯を置き換えたダイエット実体験【1ヶ月で-1.4kg】

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ここからは、実際に私がベースブレッド(ベースフード)で置き換えダイエットをしてみた体験談をお話ししますね。

1ヶ月チャレンジの結果は「1.4kg減」でした

1ヶ月間、朝食か夜ご飯のどちらかをベースブレッド(ベースフード)に置き換えてみた結果は、体重1.4kg減。ひとまず成功、というところでしょうか^^

運動を増やしたり、ほかの食事を減らしたりはしていません。生活は置き換え前とまったく同じです。

やったことは「1日1食を置き換えただけ」

  • 朝食…ベースブレッド1〜2袋+コーヒー
  • 夜ご飯…ベースブレッド2袋(帰りが遅くなった日)
  • 昼食…とくに制限なし、好きなものを食べる

夜ご飯は今までラーメンや唐揚げ定食など1,000kcal以上とっていたので、単純に摂取カロリーが減ったのが効いたのだと思います。

逆に言えば、高カロリーの食事をベースブレッド(ベースフード)に置き換えるだけでも、ある程度は落ちていくということですね。

やってみて感じたメリット

  • 調理も後片づけもいらないので、忙しい日でも続けられる
  • 食物繊維とたんぱく質のおかげか、思ったより空腹感が来ない
  • 「今日なに食べよう」と迷う時間がなくなった
  • お通じのリズムが整いやすくなった気がする

正直に感じたデメリット

  • 1ヶ月で1.4kgなので、急激に痩せるわけではない
  • 同じ味ばかりだとさすがに飽きる(味のローテーションは必須です)
  • 自炊とくらべると食費は少し上がる

「1ヶ月で5kg落としたい!」というような即効性を求める方には向きませんが、リバウンドしにくいペースで、無理なく続けたい方にはぴったりだと思います。

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ベースブレッド(ベースフード)は朝と夜どっちに置き換えるのが効果的?

ベースブレッド・ベースフード

「朝と夜、どちらを置き換えたらいいの?」というのは、本当によく聞かれる質問です。

朝置き換えのメリット|続けやすさは断トツ

朝は時間がなくて、そもそも食べていなかったり、菓子パンやおにぎりで済ませていたりする方が多いですよね。

そこをベースブレッド(ベースフード)に変えると、栄養の底上げをしながら、習慣として続けやすいのが最大のメリットです。袋を開けるだけなので、朝の忙しい時間でも本当にラクですよ。

夜置き換えのメリット|減量スピードは出やすい

いっぽうで、体重を落とすスピードを重視するなら夜の置き換えです。

夜ご飯はどうしてもカロリーが高くなりがちなので、そこを500kcal台に抑えられると差が大きく出ます。私の場合も、体重が動いたのは夜に置き換えた週でした。

迷ったら「夜だけ」からはじめてみてください

とはいえ、夜の置き換えは物足りなさを感じやすいのも事実です。

そこでおすすめなのが、平日の夜だけ置き換えて、週末は自由に食べるというゆるいやり方。私もこの方法に落ち着きましたが、ストレスがほとんどないので長く続けられています^^

ベースブレッド(ベースフード)で太らないための食べ方7つのコツ

せっかく食べるなら、しっかり結果につなげたいですよね。太らないためのコツを7つにまとめました。

1.「追加」ではなく「置き換え」で食べる

いちばん大切なのがこれです。いつもの食事にプラスして食べてしまうと、当然カロリーオーバーになります。必ずどれか1食と入れ替えてくださいね。

2.1食は2袋まで、間食なら1袋まで

置き換えなら1食分(2袋)、おやつ代わりなら1袋が目安です。「もう1袋…」が積み重なると、あっという間に1,000kcalを超えてしまいます。

3.低カロリーなフレーバーを選ぶ

ダイエット中なら、さつまいも・ミルク・メープルなど250kcal前後のものを中心に。栗あんやミニ食パン・レーズンはごほうび用にとっておきましょう。

4.よく噛んで、ゆっくり食べる

ベースブレッド(ベースフード)はもっちりした食感なので、意識してゆっくり食べると満腹感が出やすくなります。

5.野菜スープやサラダを組み合わせる

食物繊維の多いものを先に食べておくと、満足感も上がって一石二鳥です。

6.飲み物は無糖のものを選ぶ

せっかく糖質約30%オフのパンを選んでも、甘いカフェラテを合わせてしまうと台無しに…! お茶やブラックコーヒーがおすすめです。

7.毎食ではなく「月20食」を目安にする

公式でも、1日3食すべてを置き換える必要はないとされていて、月20食程度(小学校の給食と同じくらいの頻度)が目安として案内されています。1日1食のバランスのよい食事で栄養のベースをつくる、という考え方ですね。

無理なく、ゆるく。これがいちばんの近道です。一緒にがんばっていきましょうね^^

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ベースブレッド(ベースフード)は体に悪い・やばい?原材料と栄養成分をチェック

ベースブレッド・ベースフード

検索していると「体に悪い」「やばい」といった言葉が出てきて、ちょっと不安になりますよね。実際のところを見ていきましょう。

原材料は全粒粉・大豆・チアシードなど自然由来のものが中心

ベースブレッド(ベースフード)には、小麦全粒粉・大豆・昆布・チアシードなど、自然由来の栄養価の高い原材料が10種類以上使われています。

全粒粉は、精製の過程でとり除かれてしまう表皮や胚芽までまるごと含まれた小麦粉のこと。食物繊維やビタミン、ミネラルが豊富なのが特徴です。

33種類の栄養素がバランスよく摂れる

たんぱく質・食物繊維・ビタミン・ミネラルなど、体に必要な33種類の栄養素をバランスよく摂ることができます。1袋あたり約13gのたんぱく質が摂れるのも、うれしいポイントですね。

脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウムは、ほかの食事で摂りすぎてしまいがちなため、あえて控えめに設計されています。

添加物が気になる方へ

添加物について気になる方もいると思いますが、ベースブレッド(ベースフード)は安全安心への取り組みを公式サイトで積極的に公開しています。

私自身ももう数年食べていますが、お腹を壊したり体調が悪くなったりしたことは一度もありません。

「やばい」の正体は、じつは良い意味のことが多い

「やばい」という検索キーワードは、栄養素の充実ぶりや手軽さへの驚きを表しているケースがほとんどです。

「かんたん・おいしい・からだにいい」をコンセプトに開発されていて、調理不要でそのまま食べられるので、朝の時間がない日や忙しいランチタイムにも重宝しますよ。

※完全栄養食の定義:1食分(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む

ベースブレッド(ベースフード)はまずい?味の口コミとおいしい食べ方

「まずい」という感想を持つ方がいる一方で、「おいしい」という口コミもたくさん寄せられています。

まずいと感じるのは「全粒粉の風味」に慣れていないから

全粒粉特有の香ばしい風味は、初めて食べると少し独特に感じるかもしれません。ただ、これは慣れの問題で、数回食べるうちに気にならなくなる方がほとんどです。

どうしても苦手という方は、まずチョコレートやメープルなど甘めのフレーバーから試すのがおすすめですよ。

専門機関の官能評価をもとに味も進化している

ベースブレッド(ベースフード)は、栄養設計だけでなく味・香り・食感も多角的に測定しながら開発されています。多いときは100回以上の試作を重ねているそうで、発売当初とくらべてかなりおいしくなっています。

温めるだけで、おいしさが変わります

  • 電子レンジで20〜30秒温めると、しっとりもっちり
  • トースターで軽く焼くと、外はサクッと香ばしく
  • チョコやバターを少し塗ってアレンジするのも◎

「そのままだと少し苦手かも」と思った方でも、温めるだけで印象がガラッと変わることが多いので、ぜひ試してみてくださいね。

ベースブレッド(ベースフード)の口コミ・評判とやめた理由

ベースブレッド・ベースフード

よい口コミ

  • 手軽に栄養が摂れる
  • ダイエット中でもパンが食べられてうれしい
  • 朝食のメニューに悩まなくなった
  • 忙しい仕事の日でもサッと食べられて助かる
  • 常温保存できるので買い置きしやすい

気になる口コミ・やめた理由

  • 飽きてしまった
  • コストが気になった
  • 全粒粉の風味が独特で味が合わなかった

やめた理由は、こう対策すればほぼ解決できます

飽き対策…チョコレート・さつまいも・ミルク・メープル・栗あん・カレー・ミニ食パンなど種類が豊富なので、ローテーションを組めば飽きにくくなります。朝食だけでなくおやつ代わりにするなど、シーンを変えるのも効果的です。

コスト対策…継続コースを使えば初回20%OFF・2回目以降10%OFFで購入できます。さらに購入ごとにマイルが貯まり、オリジナルグッズや商品と交換できる特典もあるので、長く続けている方ほどお得になる仕組みですね。

味の対策…前の見出しでご紹介したとおり、温める・甘い味から試すの2つでかなり印象が変わりますよ^^

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ベースブレッド(ベースフード)はコンビニで買える?いちばんお得な買い方

ベースブレッド(ベースフード)

ベースブレッド(ベースフード)はコンビニでも一部取り扱いがありますが、フレーバーや在庫は店舗によってバラバラです。「買いに行ったのに売り切れていた…」ということも珍しくありません。

いちばん種類が豊富でお得なのは公式サイトの継続コース

確実に、しかもお得に買いたいなら公式サイトの継続コース(定期便)が本命です。

項目継続コース スタートセット(パン14袋)
通常価格3,774円(税込)
初回価格3,018円(税込)+送料500円
2回目以降3,392円(税込)+送料500円
特典初回限定で「こしあん」1袋&15,000マイルのプレゼント
お届け4週間ごとに自動でお届け
変更・解約スキップ・解約はいつでも可能

継続コースでも「しばりなし」なので試しやすい

お届け日や内容の変更、スキップ、解約はいつでも手続きできます(各種変更は1回目のお届け以降、配送日の5日前までです)。

「定期便はちょっと不安…」という方も、まずは初回20%OFFで14袋を試してみて、合わなければスキップや解約をすればOK。そう考えると、気軽にはじめられますよね^^

カップラーメンセットや焼きそばセット、人気No.1のチョコパン14袋セットなど、スタートセットの種類も選べますよ。

ベースブレッド(ベースフード)の「太る?」に関するよくある質問

Q.ベースブレッドを毎日食べても太りませんか?

A.1日1〜2袋を「置き換え」で食べているぶんには、太る心配はほとんどありません。1日の総摂取カロリーがオーバーしていないかを目安にしてみてくださいね。

Q.夜だけ置き換えても痩せますか?

A.今の夜ご飯が高カロリーなら、夜だけの置き換えでも十分に効果が期待できます。私も実際、夜置き換えの週にいちばん体重が動きました。

Q.1日に何袋まで食べていいですか?

A.1食=2袋が目安です。1日2食置き換えるなら4袋になりますが、その場合はほかの食事量とのバランスに気をつけてくださいね。

Q.糖尿病や血糖値が気になるのですが大丈夫ですか?

A.ベースブレッド(ベースフード)は糖質約30%オフで食物繊維も豊富なため、通常のパンよりは血糖値の急激な上昇が起こりにくい設計です。

ただし、糖尿病の方や血糖値が気になる方は、必ず医師や管理栄養士に相談のうえで取り入れてください。あくまで健康的な食生活をサポートする食品であり、治療や療養を目的としたものではありません。

Q.運動をしなくても痩せますか?

A.摂取カロリーが減れば体重は落ちやすくなりますが、軽いウォーキングなどを組み合わせるとより結果が出やすくなります。無理のない範囲で大丈夫ですよ。

Q.賞味期限や保存方法は?

A.お届け希望日から約1ヶ月が目安で、常温保存が可能です。直射日光と高温多湿をさけて保存してくださいね。暑い時期は冷凍庫での保管がおすすめです。

まとめ|ベースブレッド(ベースフード)は太る?

最後に、この記事のポイントをまとめますね。

  • ベースブレッド(ベースフード)は置き換えで食べれば太りにくいパン
  • カロリーは1袋約249〜281kcal、糖質は約26〜36gで一般的な菓子パンより糖質約30%オフ
  • ダイエット中はさつまいも・ミルク・メープルなど低カロリーな種類がおすすめ
  • 朝食か夜ご飯に1ヶ月置き換えた実体験では1.4kg減
  • スピード重視なら夜、続けやすさ重視なら朝の置き換えが向いている
  • いつもの食事に「追加」して食べると太るので、そこだけ注意
  • いちばんお得に買えるのは公式サイトの継続コース(初回20%OFF)

「パンを我慢しなくていいダイエット」は、続けやすさが本当に違います。気になった方は、まずは初回20%OFFのスタートセットから試してみてくださいね^^

※内容は変更になっている場合があります。最新情報は公式サイトで確認をお願いします

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