夜ご飯・ディナー

ゼノン酒場はワクワクがいっぱい詰まった人と人が繋がる出逢いの場

2018年11月28日、吉祥寺駅から徒歩5分のところにゼノン酒場がオープンしました!

場所は漫画とアートとカフェの融合した「カフェゼノン」の隣です。

ゼノン酒場は、体験と出逢いがテーマのネオサカバ。

人と人、人とモノコトが出逢い繋がる場を提供してくれています。

オープン初日に早速行ってみることにしました。

 

ゼノン酒場の店内は広くておしゃれ

ゼノン酒場に入ってまず驚いたのが店内の広さ。

外から見ると、コンパクトなお店かと思いきや、実際は奥域が広くて大勢で来られます。

自分でお肉を焼ける炭火場や、お酒の自動販売機があったりと遊び心満載です。

二階席もあり宴会に最適。

二階から見下ろす店内も素敵でした。

 

ゼノン酒場のフードメニューはどれも美味しい

食材は熊本から直送される希少なお肉メニューが中心。

⇒フードメニュー表はこちら

おすすめのメニューを中心にいくつか注文してみることに。

フォアグラと西京味噌のブリュレ(680円)。

フォアグラを西京味噌の甘さで仕上げた一品。お酒のつまみによくあいます。

とろーり目玉焼きの大王つくね(680円)。

とろとろの目玉焼きとつくねのコリコリ感がたまりません。

あか牛×天草大王煮込み豆腐飯(880円)。

しっかりとした味わいのあるご飯と、とろとろの豆腐が食欲をそそります。

あまくさ宝牧豚(ほうぼくとん)のだご汁(380円)。

「だご汁」とは阿蘇の郷土料理のこと。季節の野菜と自家製のお団子が入っています。

ごはんの締めに最適です。

お酒は世界一美味しいグレープフルーツサワー(550円)を注文。

丸ごとグレープフルーツを使用しています。

さっぱりしていて飲みやすい。

生ビールやハイボールはもちろん、ワイン、日本酒、ウイスキー、サワー、焼酎、ソフトドリンクなどいろんな種類のドリンクを楽しめます。

⇒ドリンクメニュー表はこちら

 

ゼノン酒場は吉祥寺で新しいモノが生まれる場

ゼノン酒場はオープンしたばかりですが、ワクワクする遊び心がたくさん詰まっていました。

ステージや2階スペースでは、ライブ、トークショー、ワークショップ、展示などイベントも行うことができます。

すでにかなり混んでいたので、今後も吉祥寺で賑わうこと間違いなしのお店です。

これからのゼノン酒場の動向に大注目です。

 

ゼノン酒場の店舗情報

住所 東京都武蔵野市吉祥寺南町2-11-1
アクセス 吉祥寺駅から徒歩5分
営業時間 平日:17:00~24:00
休日:15:00~24:00
定休日 なし(年末年始休みあり)
電話番号 050-5596-6049
予約 ゼノン酒場予約ページ

 

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